
「こだわる」という言葉は本来否定的な意味で使う言葉なのできらいです。
でも家で使うタオルだけは(本来の意味にかぎりなく近く)「こだわって」おるです。
綿の白の無地で、ループが密で短かくて、端の折り返しが少なくて、そして薄くて柔らかいのが私的タオルの選択基準。
3〜4年おきに、何枚かまとめて買いしますが、今回見つけたのはすばらしく理想的なタオル。
今治、田中産業のゴールドパールというブランドのタオル。『DIALOG IN THE DARK TOWEL』

大好きなmiya8さんのサイトのコラム「ちかごろのmiya8」で取り上げられていた『DIALOG IN THE DARK』という取り組みのページからこのタオルにたどりつきました。一番安価なラインのだけど、ふかふかで最高に気持ちよくて幸せ。
「タオルごときにこだわらんでも優先することがもっと他にあるじゃろう、この愚か者が!!」と言われてもいいもんね!
難をいうと1枚ずつタオルが紙袋(かっこいいんだけど)に入ってること。すぐに処分するのでりっぱな袋がもったいない。
でも、このタオル、最近の大ヒット!










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